Top>2地震による大地の変化>1地震で変化した大地>4能登半島地震による変化(8)
能登半島地震による変化
活断層の地図の上に能登半島地震の震源を重ねてみよう
能登半島地震の震源分布(しんげんぶんぷ)
下の図は、本震(M7.6)から24時間の震源の分布です。能登半島北東の22富山トラフ西縁断層、北側の16能登半島北岸断層帯から南西の14門前断層帯までの約150㎞にわたる活断層にそって震源が集中していることがわかります。☆印の位置が能登半島地震の震央(しんおう)です。
活断層の地図の上に能登半島地震の震源を重ねてみよう
下の図は、本震(M7.6)から24時間の震源の分布です。能登半島北東の22富山トラフ西縁断層、北側の16能登半島北岸断層帯から南西の14門前断層帯までの約150㎞にわたる活断層にそって震源が集中していることがわかります。☆印の位置が能登半島地震の震央(しんおう)です。